
Mull Historical Societyから数えると4作目にあたり、
Colin MacIntyreへ改名してからの1作目にして、待望の初・日本盤!!
独特の「らしさ」が弱まっていたらどうしようと思ってたけど
大丈夫、マルヒス節健在でした。よかった。
歌詞のほかに、全曲コリン自身による解説(かなりの長文)もついていて
どんな時に、どんな風にできたかとかも、すごく興味深くて面白いです。
コリンのオフィのブログには、日本盤の発売日に
「今夜は、お祝いに日本食にしよう。」って書いてありました。
じーん。。。
来日しないかなー。
コメント
コンバンワ~!
日本盤ついに出たんですね~!
それでは、さっそく日本盤を買わねば~。
やっぱり「かつら犬」のよりは明るいカンジですか?
コリンくんの日本食、何食べたんでしょうね?
やっぱりお寿司かな?
気になります。。。
投稿者: riri-inu | 2008年5月 9日 20:07
りり犬さん、こんばんはー。
うん、明るい感じがします。基本的にはあまり変わってないんだけど
前作Hopeでなにか「突き抜けた感じ」がしたんですが、今度の新譜も勢いがありますよ。
今回、共同プロデューサーがレモン・ジェリーの人で、それも良かったみたいです。
日本食は、やっぱりお寿司かな?と私も思います。
こんな風に書いてくれると、なんか嬉しいですよね~。
投稿者: TUMA | 2008年5月10日 00:00