Apeのボーダー T
↓のBetter ThingsのPVでジェイミーが着てる縞のシャツって
写真とかでも良く見るけど、そういえばKeep CloseのPVでも着てた!
物持ち良すぎ。。。
↓のBetter ThingsのPVでジェイミーが着てる縞のシャツって
写真とかでも良く見るけど、そういえばKeep CloseのPVでも着てた!
物持ち良すぎ。。。
sOuth / Better Things
第2案になったんだ。ふお~!!か、かわいい。。。
やっぱりプロの人が撮ると違うんだね~。よかった。
こういう感じでジョエルのも作って欲しい。。。。
来日は、できれば今年の終わり頃、だって。
夏は無い、ってことかー。。。
Southの新譜は、もうずっとデッキに入れっぱなしで
すでに数え切れないほどリピートしてます。
やっぱり、すごくいいよ~~。
私は重症のSouth病なので、贔屓目ならぬ贔屓耳かも知れないけど
それを差し引いたにしても、いいアルバムだと思う。
いまのところの一番のお気に入りはTell Me。
ジョエルの声が優しくて、せつなくて、タメイキが。。。。
Open Upもすてきだし、The Pain(これはmixがエリンガ)もいい。
Better Thingも何度も聴きたくなるし
She’s Half Crazyは踊れるし。
Lonely Highsだけは、ちょっと大げさチックで恥ずかしい気がw
だけどこの曲の後だからこそ次のSoul Receiversがなんともいい味。
ミュージシャン・シンドロームにかかったジョエルとは逆に
スタジオの中を鼻歌まじりで歩いてたというジェイミーの姿が
目に浮かぶよう(笑)。
Every Light Has Brownは、
なんとなく、奥さんにささげる歌かなーと思ったり。。。
アルバムをとおして聴いてると、気持ちが揚がったり下がったり。
でも揚がりすぎると次の曲が落ち着かせてくれて
下がりすぎると持ち上げて、って、全体で上手くバランスがとれてる。
そして、Ziter Songのような曲でアルバムを締めるのは素敵だ。
UKとUSの発売は月末だから、まだファンサイトさんでは
感想聴けないのが残念。
カナダのクリス君は日本盤をHMVで注文したそうなんだけど
そろそろ届くかな。
South"You Are Here"本日発売。
前から注文しておいたのを、
昨日の夕方、仕事の帰りに取りに行った。
思わずお店のSouthの棚もチェック。5枚ほどストックがあってヨカッタ。
で最初聴いたとき、あまりに今までと違う(特に中盤の)曲にびっくり。
ブレットの曲がある、っていうのをブログで読んだとき
勝手にインストだと思っていたけど、歌モノだった。
そういえば、何曲かブレットも「歌ってる」っていってたっけ。
ジョエルとジェイミーがとても似たVoだけに、
異なるタイプのブレットのVoは衝撃。これもSouth!?
で、なんともいえない不思議な違和感(?)を感じつつ
何度も何度も聴いてたら、だんだん慣れてきたかも。
「2度と同じアルバムは作らない」って言ってたのは本当だね。
ジョエルが泣きのメロディーを歌ってる。
それだけだと、すごくせつなく甘くなってしまうところに
ブレットがシニカルに、ちょっと苦味を混ぜている。
この2人が難しく考えて「うーん」となってしまいそうなところに
明るくてほっとするような、気楽なジェイミーの曲が入ってる。
ブレットのVoは、個人的には、好きかどうかと言われると
正直どうかよくわからない。曲はこのままで、
全部今までどおりジョエルとジェイミーが歌っていたら、、、?
でもThe Creepingは、たとえばLiveでブレット・コーナーとかあって
弾き語りとかあったら聴いてみたい。
曲名だけ見て、今回もかなりウェットなアルバムかなって思ってた。
実際、歌詞もけっこう悲しげだったりするんだけど
曲調はそうでもないんだよね。Mixもエコー感が全くなくてかなりドライ。
それぞれの曲は短くて、色んなタイプの曲があるから飽きなくて
すぐに最後まで聴き終わってしまうので、ずーっとリピートしています。
しみじみ聴こう。